【マヤ】
「んっ、はぁ……あっ、んんっ……相変わらず今日もコレ……んっ……ふぅ……っ、ビンビン……だねっ」
【直太郎】
「はぁっ、はあぁっ……藤森さんのおっぱい、気持ちいいからっ……くっ……!」
 ボリューム感たっぷりなおっぱいに肉棒を扱かれた直太郎は、こみ上げてくる快感に息を荒げて呻いた。
【マヤ】
「まぁ、きもちーのは当たり前だけどね……んんっ、はあぁっ……あっ、んっ……ふあぁっ……!」
【直太郎】
「て、てかっ……昼休みに屋上でするのって、ちょっと危なくないかなぁ……?」
【マヤ】
「んー、こんな何もないとこ、まず誰も来ないと思うし大丈夫だって……んっ、はあぁっ……!」

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